【2019年6月】夫婦二人暮らしの家計簿

私は専業主婦なので、普段は会社員の夫の稼ぎのみで生活しています。
30代後半夫婦の家計簿はこんな感じです。

6月の家計簿

家賃  84,324円
保険   14,935円
電気  3,583円
ガス  3,043円
水道  7,614円
通信費 楽天モバイル1,733円(夫)
    イオンモバイル 1,384円(私)
Hulu  1,007円
食費  17,877円
日用品 3,392円
服飾費 400円
交通費 3,120円
外食代 2,640円
夫 弁当作れなかった時の外食代やスポーツ施設代 約7,000円
その他 3,680円
旅行のホテル予約 21,760円

合計支出 177,492円でした。

6月は旅行に行ってないのでホテルの予約でお金はかかりましたが、先月よりは出費は少なかったです。わが家はお小遣い制ではないので欲しい物は必要な時に買う感じです。

ポイントで購入した物は100p→100円というふうに円に直して計算しています。

家賃

新築、1LDK、最上階角部屋にしてはかなり安いと思います。東京に会社がある人は東京に住まない選択をすることで家賃がだいぶ抑えられるのではないでしょうか。以前住んでいたマンションで隣人の騒音に悩まされた経験あるので、トラブルを避けるためにも家賃はある程度かかるのはしょうがないと思っています。

電気代

私は寒がりなので普段家にひとりでいる時はよほど暑い時以外はエアコンはつけず扇風機だけで過ごしています。そして夫が帰宅する少し前にエアコンをつけるので電気代は安くすんでいると思います。

通信費

わが家はインターネット無料のマンションに住んでいるのでスマホ代だけですんでいます。夫は楽天モバイルの3Gのプラン、私はイオンモバイルの1Gのプランです。

イオンモバイルはとにかくスマホ代にお金を使いたくない人向きです。家でWi-Fiを使えて外出先でたまに使う程度の人には安くていいと思います。

楽天で普段買い物する人は楽天モバイルでいいんじゃないでしょうか。ポイントがたくさん貯まります。

夫婦間のやりとりはViber(バイバー)という通話アプリを使っています。viber同士の通話やメッセージは無料だし、それ以外の通話はクレジットでいくら分という風に購入することができます。

食費

普段は安いスーパーで購入し、魚や肉などは半額に値引された時などにまとめて買って冷凍しときます。最近は私が毎日昼、夜とお酒1缶飲んでいるので食費が高くなったかも(笑)夫はお酒飲まないです。

野菜をまとめて買って腐らせて無駄にすることが多かったため、最近は買いすぎないように気をつけています。ちょっと少ないかなと思う量でも大丈夫でした。最近は食材を無駄にすることが減りました。

まとめ

出費が抑えられる所があるとすれば私が毎朝がんばって夫の弁当を作ることでしょうか。毎回これ言ってる気がしますが。。(笑)

毎月給料の残りが普通預金に預けっぱなしになっていますが、これはもったいないなと思って少しだけ利息の高い楽天銀行を開設しました。楽天証券と連携させると金利が0.1%にアップします。

もっと株の運用に回して資産を増やしたいと思っています。

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